2月 122014
 

201402kaityudento
となりのばあちゃんが、夕方、
「電気貸してくれんけ?」とやってきた。
一瞬意味がわからなかったが、玄関の鍵穴が暗くて見えず、「懐中電灯」がほしいのだろうと理解し、うちの懐中電灯を貸してあげた。
まもなくばあちゃんの
「ありがとね〜」と、明るい声が聞こえた。玄関まで受け取りに行くと、懐中電灯を下から照らしたばあちゃんが突っ立っていた。
消し方がわからなかったみたいだけど、マジでビビった。

 Posted by at 8:13 午後

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