11月 272022
 

▽材料
・大根・かぶの葉 2本分
・じゃこ 1パック
・ごま油 大さじ1
・ごま 大さじ2〜3
・しょうゆ 大さじ2
・みりん 大さじ1
・塩 小さじ1

▽作り方
①大根やかぶの葉はよく泥を落とし、塩を入れてサッとゆで、きざむ。
②じゃことごまといっしょにごま油で炒め、しょうゆとミリンで味をつける。じゃこの塩味があるので、しょうゆは少なめに。

11月 272022
 

 検索してさがしあてたけど、鬼レシピ「白菜たっぷり参鶏湯風」([http://www.reizaru.sakura.ne.jp/saru/?p=13295])の応用でした。

▽材料(4食分)
・鶏手羽先 8本
・ジャガイモ 3個
・タマネギ 1個
・ニンニク 3かけ
・ショウガ 1かけ
・酒・醤油 各50ml
・みりん・酢 各大さじ2
・サラダ油 少々
・一味唐辛子 少々

▽作り方
①ジャガイモは皮をむいて食べやすい大きさに切る。タマネギは縦半分に切り繊維を断ち切るように1.5cm幅に切る。ニンニクはつぶし、ショウガは皮ごと薄切り。手羽先は数カ所切りこみを入れる。
②厚手の鍋に油をひいて手羽先を入れ、両面に焼き色をつける。ニンニクとショウガ、ジャガイモ、タマネギを加え油がまわるように炒める。酒、みりん、醤油、酢を入れ、ひたひたの水を加える。
③ジャガイモがやわらかくなったら完成。一味唐辛子をふる。

11月 182022
 

▽材料(2人分)
•ブロッコリー 1/2株
•ナス 1/2本
•豆腐 1/2丁
☆すりごま 大さじ1〜2
☆砂糖 小さじ2
☆味噌 小さじ2

▽作り方
①豆腐は重しをかけて水気をきる。
②ブロッコリーは小房にわけ、茎の硬い皮の部分はとりのぞき、薄切りにする。
③ブロッコリーをゆで、キッチンペーパーなどで水を切る。
④ナスはごま油で炒める。
⑤上記の材料と豆腐をボウルにいれてよく混ぜる。

11月 182022
 

 作り置きして朝ごはんに毎日食べるスープ、と、京都の友人から教えてもらった。
 鶏肉は骨からはがれるまで食べてはいけない。というか、もったいない。
 2日目はジャガイモをくわえ、3日目はキャベツやトマトを投入し……鶏の骨はだしがでるから3,4日は楽しめる。

▽材料(数食分)
・セロリー 1把でも2把でも
・手羽元肉 8本程度
・塩

▽作り方
①セロリーを1センチ幅に切って、手羽元といっしょに鍋にいれ、ローリエを加える。
②圧力鍋で3分ほど煮こんで、さめたら最後に塩(2−3つまみ)をかけるだけ。

 翌日以降は適宜野菜を追加し、最後はカレーに。

11月 182022
 

▽材料(2人分)
•小松菜 1把(約150g)
•アボカド 1個
Aおろししょうが 1/2かけ
Aポン酢じょうゆ 大さじ1
A練りがらし 小さじ1/4

▽作り方
①小松菜はラップに包み、電子レンジで約2分30秒加熱。冷水にとり、5cm幅に切る。アボカドはひと口大に。
②ボウルでAを混ぜ、小松菜とアボカドを加えてあえる。

11月 172022
 

 冷蔵庫にあるカニカマと白菜。これはサラダになりそう、と、ぼくでも想像がつく。
 検索したら、簡単なレシピがあった! 塩で殺した白菜は甘みがひきたっておいしくなる。


▽材料(2人分)
・白菜 200g
・塩 小さじ1/3
・カニカマ 50g
A マヨネーズ 大さじ2
A ヨーグルト 大さじ1
A ポン酢 小さじ1
A 砂糖 小さじ1/2

▽作り方
①白菜は2cm幅のざく切り。
②ボウルに白菜と塩を入れて混ぜ、10分おいて水気をしぼる。
③カニカマはほぐす。
④別のボウルでAを混ぜる。
⑤水気をしぼった白菜とカニカマをいれてあえる。

11月 172022
 

 いかげそがやすい。メインの料理らしく腹いっぱいになるようにしたくて、ジャガイモとの組み合わせのレシピを検索してみた。まあまあ、おいしいけど、これは里芋のほうがあいそう。


▽材料(2人分)
•じゃがいも(里芋でも) 2個
•イカゲソ 1〜2ハイ分
A 醤油・ミリン・酒 各大さじ2
A 砂糖 大さじ1
A 水 300㏄
•ねぎ 適量

▽作り方
①じゃがいも、イカゲソは食べやすい大きさにカット。
②鍋にAを入れて点火し、沸騰したらじゃがいもを加え、落とし蓋をして5分ほど煮る。
③竹串がスッと刺さるようになったらイカゲソを入れる。 2〜3分ほどでイカに火がとおったらできあがり。ネギをのせてもおいしい。

11月 162022
 

 冬がちかづき、スーパーでタラの白子が格安に。白ワインでも日本酒でもあうんだよなぁ。

▽材料(2人分)
・白子 100g
・塩 小さじ1/2
・料理酒 大さじ2
・大根 50g + 赤トウガラシ 1本
・ポン酢 小さじ2

▽作り方
①ボウルの水で白子についている「血」や「ぬめり」を洗い落とす。
②白子に塩をふり、水で洗う。白子をつなぐ赤い筋をはさみで切り落とす。
③鍋に湯を入れ、沸騰しない程度で白子を1分ほどゆでる。
④ボウルに冷水、料理酒(大さじ2)を入れて混ぜ、ゆでた白子を加える。
⑤キッチンペーパーに取り、水気をふきとる。
⑥大根に切り込みを入れ、赤唐辛子を挟んですりおろす(もみじおろし)。
⑦ 器に盛り付け、ポン酢を入れ、もみじおろしを添える。

11月 162022
 

▽材料(2食分)
・鶏手羽元 6本
・じゃがいも 1個
・にんじん 1/2
・ブロッコリー 1/2個
・にんにく 1かけ
・水 2カップ
・塩
・ローリエ 1枚
・油 大さじ1

▽作り方
①鶏手羽は骨の両側に切り込みを入れる。じゃがいもはひと口大に切り、
にんじんは乱切り。ブロッコリーは小房に分ける。ニンニクはみじん切り。
②鍋に油を熱し、手羽元をいれて両面に焼き色をつける。
③じゃがいも、ニンニク、人参を加えて炒め、油がまわったら水と塩とローリエを加える。
④フタをしてやわらかくなるまで煮る。
⑤ブロッコリーを加えてさらに2分ほど煮る。

11月 162022
 

 鬼レシピに、ナスをくわえて量を増やした。

▽材料(2−3人分)
・レタス 1/2
・合い挽きミンチ 300g
・パプリカ 1/2(ピーマンでも)
・しいたけ 2枚
・ナス(なくてもよい) 1/2
・ニンニク 1かけ
・塩 2つまみ
・カレー粉 小さじ1
・イシルかオイスターソース 大さじ1

▽作り方
①レタスを手のひら大にちぎる。
②材料はみじん切り
③ミンチと②を炒める。油は不要。
④塩、コショウ、カレー粉、イシル(オイスターソース)で味つけ。