5月 112012
 

連休に夫の友人が松江から遊びに来た。
手みやげに風流堂のお菓子を持ってきてくれた。
紙袋に記された「末次」「寺町」「白潟」などの地名が、いちいち懐かしい。
松江では当たり前すぎた風流堂のお菓子も、離れてみるとありがたく感じる。
青えんどうを寒天で包んだ「粒より」の表面にまぶした砂糖とともに、懐かしい松江の思い出をジャリジャリ噛みしめる。
松江の和菓子は昔ながらのガツンとした甘さだけど、これがまたお茶に合うんだわ〜♪

 Posted by at 5:41 午後

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