reizaru

11月 232018
 

20181122牛乳シチュー

冷蔵庫にゆでたブロッコリー、そのほかジャガイモ、ニンジン、タマネギ、大根がある。シチューか、やっぱり。腹がもたれているから、肉は使いたくない。牛乳と帆立缶詰を買った。シチューのもとも重くなりすぎるから、牛乳だけ入れることに。
ジャガ・タマ・ニンジン・ニンニクを炒めて帆立缶詰を入れ、ひたひたの水で煮こむ。5分ほど火を通してから余熱であたため、牛乳と塩コショウをして味を調え、ゆでたブロッコリーをのせてもう一度火を通した。
さっぱりしてるから、なんとかのどを通った。
翌朝はカレー粉をちょっと加えて、牛乳風味のカレーに。

 Posted by at 3:57 午後
11月 212018
 

20181121ブロッコリー豚肉

実家からブロッコリーを送ってきた。冷凍庫には豚肉100グラム弱がある。
これ→ http://www.reizaru.sakura.ne.jp/saru/?p=11377 しかない。
実はブロッコリーのどの部分まで使って、どの程度ゆでたらよいかわからず、これまた鬼コーチのファイルをさがしたら見つかった。

鯖ずしはスーパーで買ってきた。

 20181121ブロッコリー豚肉2

 Posted by at 11:07 午後
11月 212018
 

20181121仁多米

奥出雲のそば道場からいただいた仁多米を炊いた。
甘くておいしい米。鬼コーチが一番好きだったコメだ。
「しろもはん(白ご飯)、おいしい!」って炊きたてはいつもおかわりしていた。
大根おろしに納豆を入れて、みそ汁はワカメと油揚。
1年半前は、ワカメの塩抜きさえ俺はできなかったんだよなあ。
できるようになっても、うれしくはないけど。

 Posted by at 10:41 午後
11月 152018
 

GR030628

気力が低迷し、料理をつくる気になれないが、たまにはお供えをしないといけない。
思い出したのは昨冬教えてもらった超簡単メニュー「大根とサバ缶の重ね蒸し」。
今回は小さなフライパンをつかったから、うまく煮こむことができた。
気力がない時でもできる料理があるとは、今更ながら驚き。
教えてくれた鬼コーチに感謝。
あと何カ月か数年か知らないけど、自分が死ぬまで細々とこんな手抜き料理をつくっていくんやろな。

 Posted by at 12:59 午前
11月 092018
 

ポトフ20181109

残り物野菜で、昨年9月の鬼コーチレシピをもとにポトフをつくった。
タマネギ1個、ジャガイモ1個、長ネギ1/2本、鶏もも肉200グラム、カブ1個、キャベツ1/8個。鶏肉には塩しておいて、材料を圧力鍋にぶちこんで3分間圧力を加えた。最後に塩コショウと「隠し味」の砂糖を少々いれた。

 

カブのは

余ったカブの葉は細かく切って、ごま油(大さじ1)を敷いて強火で炒め、酒とミリンと醬油(大さじ1強)で味をつけた。さらにカツオ節(1/2袋)とゴマ(大さじ1〜2)、冷蔵庫にあった桜エビをいれた。
「鬼コーチの教え」メモには、「大根葉やカブの葉は、色よくするため塩をいれてゆでて、刻んでおく。ジャコとごま油とゴマで炒めるとふりかけになる」と書いてあるが、ゆがくのがめんどうだからそのまま炒めてしまった。

 Posted by at 11:53 午後
11月 072018
 

20181107鱈とキャベツとベーコン蒸し煮

まだ微熱がつづいているけど、たまにはちゃんとしたものを食べよう。

タラとキャベツとベーコン蒸し煮。前回のレシピにジャガイモの薄切りも加えてみた。塩こうじってしっかり味がつくんだな。ちょうどよい塩加減になった。

レシピどおり「強火」で10分だと焦げそうだったから中火にした。

 Posted by at 10:53 午後
11月 072018
 

20181106ネギミソ厚揚げ

まだ熱が下がりきらない。アジの刺し身とネギと厚揚げを買い、厚揚げのネギミソ焼きをつくった。
前回、病院の鬼コーチに写真を見せたら「なんやこれ、ネギが分厚いし、ミソが少なすぎや!」といわれた。だからネギをちょっと少なめにして、細く切って、ミソはちょっとだけミリンを加えて増量した。
今度はちょっとネギが足りなかったか。
でもまあまあおいしかった。

 Posted by at 10:24 午後
10月 232018
 

酒かす豆乳シチュー

最初につくったのは去年の夏。その時は、アスパラもいれてふつうの鍋を使った。
二度目は10月。圧力鍋で2分圧力をかけた。
今回は圧力鍋と昆布を使い、肉もいれた。

材料
・レンコン 10センチ(厚さ1センチほどに切って半分に)
・サツマイモ 1/2 (厚さ1.5センチぐらいの輪切り)
・ニンジン 1/2本(厚さ5ミリの半月切り)
・タマネギ 1個(カレーと同じ縦に6等分するくし切り)
・シメジ 1/2パック
・ダイコン 2センチ(いちょう切り)
・シチュー用の豚肉 150グラム
・酒粕 子どものこぶし大
・豆乳 約1カップ
・ローリエ

圧力鍋で材料をざっと炒めて、肉が白くなってきたら、水を材料の7分目まで入れる。
コンブやローリエ1枚を加えて2分間圧力をかける。
圧力が抜けたら、酒かすをとかす。
食べる前に豆乳を加え、塩コショウで味つけする。塩を入れる前でもそれなりに味がついてるから不思議。
塩は3つまみほど。ひとつまみ1人前だからだ。サツマイモなどの甘みや、昆布のうまみが出ているから塩は少なめでよいようだ。
なかなかおいしいが、レンコンは圧力をかけない作り方の方が、歯ざわりを楽しめたかも。
圧力鍋を使わない場合は5分ほど煮こむ。

 Posted by at 7:19 午前