9月 052022
 

▽材料  ( 4 人分 )
・ゴーヤ 1/2本
・木綿豆腐  1丁

A すり白ゴマ 大さじ3
A ショウガ (すりおろし)1/2片分
A 砂糖 小さじ1/2
A 塩 小さじ1
A ゴマ油 大さじ1

①ゴーヤはスプーンで種とワタを取り除き、薄切り。
②木綿豆腐は水を切っておく。
③ゴーヤは分量外の塩少々を加えた熱湯でサッとゆで、冷水に取って水気を絞る。
④ボウルに木綿豆腐を手で崩しながら入れ、Aとゴーヤを加えて混ぜる。

 ネットで調べてつくってみたけど、みそやしょうゆをつかう白和えのほうが、ゴーヤの苦みにマッチするような気がした。

8月 032022
 


 油を吸ったナスは、こくがあっておいしい。


▽材料 (3人分)
・茄子 小5本
・豆腐 1丁
・油 大さじ2程度
☆醤油・砂糖 各大さじ1.5
☆白味噌 大さじ1
☆すりゴマ 大さじ3

▽作り方
①ざるの上で豆腐の水をきる。豆腐はちぎった方が水を切りやすい。
②なすを細長く切る。長さは5センチ程度。
③ 少し多めの油で、なすが油を吸ってしんなりするまで5分程度炒める。
④☆と豆腐を混ぜ、茄子を和えたら出来上がり。

7月 142022
 

 おくらが安かったので。いつもと異なり、みそ味の白和えに。

▽材料(2人分)
•おくら 6〜10本
•人参 1/2本
•豆腐 1/2丁
☆すりごま 大さじ1と1/2
☆砂糖 小さじ1と1/2
☆味噌 小さじ1と1/2

▽作り方
①豆腐は重しをかけて水気をきる。
②人参は千切り。オクラはへたを取りのぞく。
③沸騰した湯で人参を1分ゆで、オクラを入れて1分ほどでざるにあげ、キッチンペーパーなどで水を切る。オクラは輪切り。
④豆腐をボウルに入れてつぶす。☆と、おくら輪切り、人参を入れてよく混ぜる。

5月 152022
 

▽材料
・きぬさや 70g
・豆腐 1/2丁 150g
☆すりごま 大さじ1
☆砂糖 小さじ2
☆醤油 小さじ2
・塩 2つまみ

 沸騰した湯できぬさやを2分ほどゆで、水でさらしてバリバリと割って、その他の材料と混ぜるだけ。

4月 062021
 

 ネットを参考に今までとちょっとちがう作り方で白和えをつくった。

▽材料 (3〜4人分)
•菜の花 1束
•にんじん 1/2本
•木綿豆腐 1丁
A 砂糖 小さじ1
A 塩 2つまみ
A しょうゆ 小さじ2
A すりごま 大さじ4

▽作り方
①豆腐はキッチンペーパーに包んで冷蔵庫に30分放置して水分を減らす。
②菜の花は3等分にして茎と葉に分ける。にんじんは千切り。
③鍋に湯をわかし、にんじんを入れて30秒、菜の花の茎を加えて10秒、菜の花の葉を加えて10秒ゆでる。水にさらして水気を切る。
④①とAをボウルでよく混ぜ、③を加えて混ぜたらできあがり。

2月 132021
 

 ネットのレシピでは白菜白和えだけど、冷蔵庫の野菜を総ざらえして、コンニャクもくわえた。みそ味ははじめて。
▽材料(3人分)
・豆腐(もめんでも絹でも) 1丁
・白菜 3枚
・人参 1/2本
・しめじ 1/2パック
・こんにゃく 1/2枚分
・水菜 1株
A みそ 大さじ2
A 砂糖 大さじ1
A すりごま 大さじ2

▽作り方
①豆腐をキッチンペーパーに包んで、30分間冷蔵庫において水を切る。
②白菜は1センチの細切り、人参は拍子切り、こんにゃくは縦に半分に切ってから薄切り。水菜は2センチの長さに。
③沸騰したお湯でしめじ、人参、こんにゃくをゆで、1~2分したら白菜も加えて1~2分ゆでる。
④③の水を切って粗熱が取れたら水けを絞る。

1月 062021
 

 カレーのお供だから青い野菜を食べたい。
 普段より菜っ葉の割合を増やし、塩を減らしてサラダ風に。

▽材料(2~3人分)
・水菜  1把
・木綿豆腐 2/3丁
・塩 2つまみ(ふだんは小さじ1)
・すりごま 大1
・砂糖 小2
・醤油 小2

▽作り方
①豆腐をざるに置き、水を入れた小やかんなどを重しにして30分ほど水抜き。
②水菜は3センチに切る。
③ボウルですべての材料を混ぜたらできあがり。

9月 192020
 

 輪島海美味工房のコンカイワシ(イワシのぬか漬け)。大根おろしで食べたり、パスタにしたりしてきたけど、今回は白和えに挑戦。
 前回のヘシコ(コンカサバ=サバのぬか漬け)白和えレシピを参考に、ネギのかわりに水菜を使った。

▽材料
・豆腐 2/3丁
・水菜 1/2把
・コンカイワシ 40グラム(ほぼ1匹分)
・すりごま 大さじ1
・ごま油 小さじ1 
・砂糖 小さじ1

▽作り方
①豆腐を30分ほど水抜き。
②豆腐を手でつぶし、1センチほどに切った水菜とほぐして骨を除いたコンイワシを加え、すりごまとごま油をまぜるだけ。

■ヘシコの白和え
・豆腐(レシピでは絹ごし)1/2丁
・ネギ 20グラム(白いところ7センチほど)
・ヘシコ 40グラム(幅5センチほどか)
・ごま油 小さじ1 

 ネギはみじん切り。あとは混ぜるだけ。
 ヘシコのうまみとしょっぱさと、ネギのシャリシャリした歯ざわりと新鮮な風味がよくあう。

6月 202020
 

▽材料(2~3人分)
・小松菜  2/3把
・木綿豆腐 1/2丁(150グラム)
・塩 小さじ1
・すりごま 大1
・砂糖 小2
・醤油 小2

▽作り方
①豆腐をざるに置き、水を入れた小やかんなどを重しにして30分ほど水抜き。キッチンペーパーで軽くしぼる。
②小松菜は3センチに切る。
③小型フライパンで沸騰した湯に塩を入れ、小松菜の茎部分から茹でる。1分後に葉も加える。水にさらしてしぼり、キッチンペーパーで水気をとる。
④ボウルですべての材料を混ぜたらできあがり。

 ホウレンソウやブロッコリーでもおいしい。

1月 182020
 

 ダイコンが1/2本と、酢がたっぷり余っている。
本来は「鶏肉と大根の黒酢煮」(下記のレシピ)だが、黒酢のかわりにふつうの酢を使い、鶏も手羽先にしてみた。
 大根がまだちょっとかたい。でもまあまずくはない。

 実家から送ってきたホウレンソウをゆでて、1/2把分を白和えに。
 スリゴマがないから、ふつうのゴマとごま油を少々加えた。
 よいつまみにはなりました。下記のレシピを参考にした。