3月 192020
 

 お遍路から戻り、ひさびさの料理。昼飯は菜の花のツナ炒め。
 夜は、スペイン語の学習会兼飲み会の持ち寄り料理のため、ブロッコリーと菜の花の白和え戸、手羽元と大根(黒)酢煮をつくった。

■ 菜の花のツナ炒め
 油で菜の花とツナの缶詰1缶をさっと炒めて、塩ひとつまみとコショウで味をつけるだけ。 

■ブロッコリーと菜の花の白和え
材料 (4人分)
ブロッコリー 1/2株(100グラム)
菜の花 1/2把
豆腐 150グラム
すりごま 大さじ3
めんつゆ 大さじ3

1 豆腐をキッチンペーパーでくるんで置いておく。
2 ブロッコリーと菜の花を2センチぐらいに切ってゆでる。
3 ボールに豆腐、ごま、めんつゆを入れてまぜる。ブロッコリーをまぜたらできあがり。

■ 手羽元と大根(黒)酢煮
 今まで鬼レシピ通りに3分間圧力をかけただけでは大根がかためだった。
 で、今回は5分弱圧力をかけたら、普段より盛大に大根の水分が出てきて、最後にたっぷりの水分を煮飛ばすことになった。大根もやわらかくなった。
オリジナルはこちら→[http://www.reizaru.sakura.ne.jp/saru/?p=11273]

 ほかに持ち寄ってくれた料理は僕とちがって本格的。
 手作りローストビーフはやわらかい。

 スペアリブと新タマネギの洋風煮はクミンの味が効いておいしい。


 肉づくしだったが、タコとキュウリの酢の物でさっぱりした。

 Posted by at 6:14 午後

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