2月 232012
 

お顔には自信がおありのようで、いつも写真入りでご登場。
でもわたしには遠く離れてまで見たくもない顔を見るのは、ホント迷惑!
「選挙で選ばれた」「対案を示せ」が口癖で、
異を唱える人には「少数派」とレッテル貼り。
やることなすことハシゲ親分(向こうは子分と思ってるか知らないけど)ソックリ。
でもこれにダマされるんだからな〜…。
エヒメの人は人がいいというか…。
んでもって、考えようによっちゃあ、今までなかったのが不思議というか、
もうすぐエヒメも「教育条例」やな…と。
消費税から教育モンダイへと、久しぶりに四国に思いをはせました。はぁ〜…。(完)

 

 Posted by at 7:57 午後
2月 212012
 

母子家庭や生活保護家庭への貸付金の取り立てに、警察官まで採用して厳しくしたのは、どこのどなたでしたっけ?
氏の関心は、いかに社会保障費という「負担」を減らせるか、カネのことなのだ。
ま、カネの配分を決める会議だとはいえ、1.54%という数字も
「地方分権」を唱えるワリにショボイいところで手を打ってない?(つづく)

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2月 162012
 

2/11付け北陸中日新聞紙上で、社会保障制度改革検討プロジェクトチーム長を務める中村愛媛県知事が、消費税率を10%に引き上げた際の地方への配分を1.54%配分とすることで合意したことについて、地方自治体が単独で実施している社会保障サービスの意義を国が認めたと、評価するコメントが載っていた。
「いかに国の役人や国会議員が現場を知らないか、へきち医療や乳幼児医療無料化も地方が先取りして行った少子化対策だ」と述べ、
「国も無駄削減を徹底しないと、増税は理解されない」と、のたもうた。
相変わらず、歯切れの良く、正論ごもっともだ。
だけどこれじゃまるで、氏が社会保障に思いがある人のように聞こえる。
乳幼児医療や少子化対策は野党が掲げてきた公約。
自分のお手柄にして恥じない神経に、こっちの神経がまいってしまう。(つづく)

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2月 162012
 

穴水のかき祭り。波ひとつない内海のすぐ近くの広場に無数のテントがたちならび、炭火のコンロが数百個もずらりとならんでいる。
会場にはいって5メートルほど歩いて早くもサルは店に釘付けに。牡蠣の中華風チリソース丼。たしかにうまい。シイタケも買った。さらにカキフライ500円。さらにさらに牡蠣などの身が 入ったみそ汁。

11個で1000円の殻つきの牡蠣を買って自分で炭火で焼いて食べる。
身が大きくてうまい。雪がけっこう舞っているのに、火の近くだと暑いぐらいだ。

頭をとった小アジを酢につけたのが何匹も 入っている「早ずし」はお土産に買って家で食べた。

「復活させた」と書いてあるおばちゃんたちがつくった番茶も購入する。

曽良地区のカブラ生産組合がつくったカブラ漬けもおいしそう。なかにサバが入っている。

ふつうのカブラ寿司はブリが入っているのだが、サバもまたよし。

 Posted by at 5:10 午後
2月 132012
 

三井の名産ホソヤごぼうの牛肉巻き。やわらかいゴボウに醤油と砂糖の下味をつけて、粒マスタードを肉につけて巻く。

七尾で買った赤なまこ。ふつうのナマコよりもかたいけど、アワビにちょっとにた貝のようなうまみがあるという。


打ち豆ごはん。

小松菜納豆 右奥はコイモ煮っころがし。

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2月 112012
 


七尾の道の駅で買って来たカキのむき身。生食用で身が大きくていかにもうまそう。

1日目は土鍋でカキご飯に

もちろん酢で洗って生でも食べる。

野菜のかき揚げも添えて。人参の葉と、サツマイモで。

2日目はもちろん……

カキフライ

さくさくの衣を口に入れると、肉汁がじゅわっとあふれてくる。
ソースもタルタルソースもいらん。
レモンだけで十分。

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2月 102012
 

炒り豆腐 干し椎茸とゴボウ、人参、干しエビで。後ろは1パック100円アジで南蛮漬け


真浦の海藻料理で有名な「庄屋の館」の海鮮丼。値段の割に魚やエビがたっぷり。

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2月 092012
 

久しぶりにソバを打った。
だんだん慣れてきたせいか、今回はソドンにならず、ソバらしくなってきた。
ちなみに麺つゆも今回は手づくり。
醤油とみりんと砂糖を煮きったベース(1日前につくって寝かせておく)を、
カツオと昆布と干し椎茸の出汁で割る。

カボチャの皮と人参と干しエビのかき揚げをのせて。
ドブロクもおいしい。
全部手づくりだぁ。

 Posted by at 10:13 午後