2月 202008
 

恐怖の診察 

「レイザルさんどうぞ」と名前を呼ばれる。
「人間ドックは初めてですか?」
「は、はい。」
 看護婦さんは私の緊張を察してか、にこやかに
「では恐怖の診察を始めます」。
(えっ?!)
 ひきつる私。
 連れてこられたのはレントゲン室。
 どうやら「胸部の診察」らしい。

 Posted by at 6:47 午前

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