9月 242022
 

キャベツのかわりにセロリをつかう。
▽材料 (2食分)
・小麦粉 100g
・セロリ 1-2本
・シーチキン缶詰 1
・卵 1個
・水(あればだし)120ml
・鰹節
・マヨネーズ ソース 適量

▽作り方
①セロリの茎は5mm程度に。葉はあらみじん切り。②ボウルに小麦粉、だし、卵を入れて混ぜ、セロリとシーチキンを加える。③フライパンを熱して中火で3分ほど焼く。フタをすると焦げ付きにくい。生地の色が変わったら裏返してさらに3分ほど焼く。
④鰹節、ソース、マヨネーズをかけて完成。

9月 212022
 

 今回は手羽先で。人参はなくてもよい。

▽材料(2−3人分)
・鶏手羽先肉 8切れ
・ジャガイモ 2個
・キャベツ 3、4枚
・塩 3つまみ
・コショウ 適量
(・いしる 少々)

▽作り方
①鶏肉はフライパンに油をひかずにのせてから点火、中火で皮に焦げ目をつける。
②ジャガイモを半分に切って、1センチの厚さに切り、フライパンに加え、透き通るまで炒める。
③ざく切りキャベツを入れて、ざっと混ぜてからふたをして5~7分蒸し焼きに。
④鶏肉に火が通ったか確認して、塩とコショウをふってできあがり。いしるを入れるとうまみが出る

9月 212022
 

簡単に野菜をたっぷり食べられる。キノコを入れてもおいしい。

▽材料(2−3食分)

・豚肉 200g
・きゅうり 1本
・オクラ 6本
・豆腐 1/2丁
・キャベツ 1/8
・カボチャ 1/8

①豚肉は片栗粉をはたくとツルンとしておしい。塩と酒をちょっとくわえてゆでる。
②オクラは板ずりしてから30秒、薄切りカボチャは1分程度、キャベツは30秒ほどゆでる。
 ゆで汁は残った野菜とともに翌朝のみそ汁に。
③市販のごまドレッシングなどをつけて食べる。

9月 212022
 

いよいよアキアジの季節。北海道のサケが店頭にならびはじめた。
▽材料
・鮭の白子 250g
・酒・しょうゆ 各50cc
・醤油 50cc
・みりん 30cc
・砂糖 大2
・生姜(チューブでも)1かけ
・長ネギ(青いところで可)少々

▽作り方
①鮭の白子は洗って一口大に切る。
②小鍋に酒、醤油、みりん、砂糖を入れて煮立ててから、1を入れる。
③生姜、ネギを少々いれ、5分煮たら完成。

9月 212022
 

ケチャップのかわりにみそをつかえば「ちゃんちゃん焼き」だ。つくってから気づいた。
胸肉の処理はネットを参考に、火の入れ方は鬼レシピから。
片栗粉をたっぷりまぶすと胸肉がしっとりする。ニンニクの風味もきいている。

▽材料(2人分)
•鶏胸肉 1枚
•キャベツ 200g
•しめじ 1袋
A 酒 大さじ1
A 砂糖 小さじ1
A 塩、こしょう 少々
A にんにくすりおろし 1〜2かけ

B マヨネーズ、ケチャップ 各大さじ2
B 酒、砂糖 各小さじ2
B しょうゆ 小さじ1

•片栗粉 大さじ3
•黒胡椒 適量
•オリーブオイル 大さじ1

▽作り方
①胸肉は縦半分に切り、1.5cm幅のそぎ切り。キャベツは手でちぎり、しめじはほぐす。
②ポリ袋に、胸肉とAを入れてよくもむ。片栗粉を入れてまぶす。
③フライパンにオリーブオイルをひき、両面に焼き色をつける。
④キャベツとしめじをいれ、合わせたBを回し入れてざっと混ぜる。
⑤ふたをして3〜5分蒸し焼きにしてざっと混ぜ、水分が多ければ強火で飛ば、黒胡椒をふって完成。

9月 172022
 

 カレーの作り方はふつうなので、胸肉をやわらかくする方法を検索した。
 カレーのルーは通常の2/3。ピーマンやキノコも入れてしゃびしゃびに。

▽材料
・胸肉 1枚
・砂糖 小さじ1
・酒 大さじ1
・生姜(チューブ)3-5cm
・片栗粉 大さじ1.5

▽作り方
①胸肉を一口大の削ぎ切りにして包丁の背で叩く
②胸肉、砂糖、生姜、酒、片栗粉を袋に入れてよくもんで30分ほど放置
③野菜を炒めたあと胸肉を投入して煮こむ。

9月 172022
 

イカゲソと舞茸が格安だったので。イカに火をとおしすぎるとかたくなるので注意。

▽材料(1−2人分)
・スルメイカ 1杯分(200g)
・マイタケ 1パック(100g)
・マヨネーズ 大さじ1.5
・刻みねぎ、一味唐辛子 あれば

A しょう油、みりん、日本酒 各大さじ1
A 砂糖 大さじ1/2

▽作り方
①スルメイカは胴からゲソを抜いて切り身に。目玉や口をとって、ゲソを2本ずつにきりわけてめだつ吸盤を切り落とす
②マイタケは食べやすい大きさに。
③ポリ袋に切り身を入れ、Aを加えて袋をもむ。マイタケを入れて混ぜ、冷蔵庫で2~3時間おく。
④フライパンにマヨネーズを入れ点火、溶けてきたら③を入れて炒める。熱が通ったら皿に盛り。残った煮汁を煮詰め、とろみがついたらかける。

刻みねぎや一味を散らしてもおいしい。

9月 172022
 

 やわらかいネギなら生でもよいらしい。
▽材料 (3−4食分)
・豆腐 1丁
・キノコ シメジなら半株 エリンギなら大1本 シイタケなら3枚
・にんじん 7cm
・ネギ 1本分
・醤油 大さじ1.5
・すりごま 大さじ1.5
・砂糖 適宜

▽作り方
①豆腐は水を切る
②醤油とすりごまをあわせる。
③人参は千切り、キノコは3cmくらいにカットして沸騰した湯で30秒ほどゆでる。
④ネギは薄く斜め切りして、熱湯にさっとくぐらせ、水気をしぼる。
⑤豆腐と調味料のはいった容器へ投入してあえる。

9月 172022
 

 パスタでもナスでもトーストでもつかえるミートソースに挑戦した。
 ネットレシピにかならずふくまれている「スープの素」はカット。
 あっさり味だが、そのまま食べても、油で炒めたナスにからめてもおいしかった(写真)。
 ケチャップのかわりにドライトマトをつかってもよさそう。オレガノをひとふりしてもよいそうだ。カレー粉をいれても隠し味になるかも。

▽材料(4食分)
•ひき肉 200グラム
•玉ねぎ 中1個
•トマト 中3個(ホールトマト1缶=400ml)
•にんじん 1/2
•ニンニク 2かけ
•しいたけ 3個
•ケチャップ 大2
•ウスターソース(とんかつでも) 大2
•小麦粉 大1
•オリーブオイル 適量
•砂糖 大1/2

▽作り方
①野菜はみじん切り
②フライパンにオリーブオイルをひき、ひき肉を炒め、野菜も炒める。
③小麦粉をふって軽く混ぜ、トマトと水(1カップ)、ケチャップ、ソース、砂糖をいれて5分煮る。
④煮つめて塩で味を調整して完成

9月 102022
 

▽材料
・オクラ10本
・梅干し1個
・削り節 1袋
・とろけるチーズ 適量
・塩 小さじ1ぐらい

①オクラのへたを鉛筆を削るように取り除き、まな板の上で塩でもんで毛をとる。
②沸騰した湯でさっとゆでる(30秒程度)。
③食べる直前に斜めにふたつに切り、チーズと梅肉と削り節であえる。