5月 312015
 

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誰でも知ってるピアノの名曲は 「乙女の祈り」。
https://www.youtube.com/watch?v=loJY25HOIr4

輪島で誰でも認めるのは「おとみの刺身」。
透き通るようなイワシの身。春ですなぁ…。

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混ぜ混ぜサラダにシーチキンを入れた。
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スズキの刺身を買ったらイワシに目移り。その結果の刺身2点。
今日はイワシが勝ったなぁ。

 Posted by at 11:00 午後
5月 312015
 

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うどの穂先をてんぷらに。山菜はやっぱり天ぷらだよね。
冬の運動不足に続き、春の山菜天ぷらが加わり拍車がかかる。

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ウドの茎(?)とタケノコの煮物。
タケノコは「まだコワ(硬く)ないさけ、そのまま煮ろ」と言われた。
やっぱりアクがでたなぁ…。

ふきのとうに始まり、たけのこ、わらび、こごみ、うど、ふき…
山菜が豊かな能登。
調理方法のわからない素材について地元のおばちゃん達に聞くと決まって、
「天ぷら」「漬け物」「煮物」の3パターン。
もう聞くまい、と思った。
ネットで調べていろいろ試行錯誤したけれど、
気づけば私も3パターンの王道を行っていた。

 Posted by at 10:58 午後
5月 312015
 

201505mare-cake
朝ドラで、まれちゃんが「能登大納言」と「塩」を使った
クリスマスケーキのルセット(レシピ)を提案する場面があった。
がしかし、「クリスマスケーキ」に
素材のイメージが全然結びつかない…。

このまま能登愛が高じて「かじめムース」とか
「海女採りさざえのクレームブリュレ」とか考え出さないか心配だ。

 Posted by at 6:41 午後
5月 302015
 

カドチョウ出前チャーハン-1
お習字の帰りで遅くなった。
煮物の残りがあったので、出前を取ることにした。
(近所なのにスミマセン…)
チャーハンと「裏メニュー」の餃子。
チャーハンにはもちろんウスターソースをかけて。

能登にはフランチャイズ店がないおかげで、町の食堂が多く残っている。
身体の具合が悪い時に、一人分でも嫌な顔をせず届けてくれるのは、
本当にありがたい。お年寄りならなおのことだろう。
麺も出汁もすべて手作り…って、
当たり前のことが、すごくぜいたくになった。

夢一林館そば-2

夢一輪館のとろろソバ

 Posted by at 10:57 午後
5月 292015
 

28日の安保法案の特別会議で、ツジモト議員に
「早く質問しろよ!」「大げさなんだよ!」
とヤジを飛ばしたチンゾウ。
弱い犬ほどよく吠える、とはよく言ったものだ。

指名されないのに立ち上がりウロウロし、
仕舞いにツジモト議員に
「総理、落ち着いてください!どっしりしてる方がいいですよ!」
とたしなめられる始末。

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=44940&media_type=fp
(5/28平和安全特別委員会13:00~質問者辻元清美4:38:30頃)

チンゾウ、「ハウス!」と怒られた犬みたい。

志位がベトナム戦争やイラク戦争を引き合いに出し、
アメリカ追随の姿勢を質した時は、
チンゾウ・中谷・岸田が初めて授業を受ける中学生のようにおとなしく聞いていた。

まるで犬のような(といったら犬に失礼だけど)我が国の「最高責任者」達だワン。

 Posted by at 3:44 午後
5月 282015
 

安保法制の「例外」と「一般」で堂々巡りの国会中継。
うたたねしてたらチンゾウ発言で目が覚めた。
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=44940&media_type=fp
(質問者/緒方林太郎氏5:15:48あたり)

「アソコはギュゥッとしまってて」って…。
なにを言い出すかと思いきや、「ホルムズ海峡」のハナシでした。
それにしてもチンゾウの手つきがキモチワルイよ。

 Posted by at 7:13 午後
5月 272015
 

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小麦粉(全粒)で作る「パラタ」。
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きゅうりとセロリ、グレープフルーツのサラダ。
酸味にしゃっきり目が覚めるよう。
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春野菜のカレーとともに。
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お菓子教室で習って作った「レモンケーキ」。(↑オラ作)
ひとつひとつの工程をきっちりとやれば、仕上がりはこの通り!
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神経戦のようなお菓子作り。オラにはもうムリ…。

 Posted by at 10:47 午後
5月 272015
 

201505syumi-saraba
和歌山の新居に到着。
郊外の一見、きれいな住居(と事務所)。
…がしかし。棚の扉を開けると…。
段ボール→段ボールの中には鍋→鍋の中には食器…という具合に、
不要物がマトリョーシカ状態で各棚を埋め尽くしていた。

荷物搬入を翌日に控え、感傷に浸るまもなくひたすらゴミ撤去。
「ハハハ、ゴミ屋敷やな」と苦笑いする廃品業者のおっちゃんに
トラック2回分持って帰ってもらった後、
ふと振り返ると、庭の物置に気がついた。

おそるおそる開けてみると、案の定、
釣り用具、プランター、日曜大工の工具、自作の油絵、結婚式の写真…
モノにならなかった代々の遺物が詰め込まれていた。
(ご本人達は「処分」したつもりかもしれないが)

原発も社宅も後世にツケを先送りしてはならない。
ノーモアホビー! 趣味よさらば!
声を大にして訴えたい。

 Posted by at 10:35 午後