6月 192012
 

6月6日付、北国新聞によると。
日本原子力機構(茨城県東海村)のウエブサイトで、原子力の専門用語を分かり易く解説するため、放射性物質を夫婦ゲンカにたとえたマンガを掲載していたそうだ。
2004年に主婦ら6人が参加したワーキンググループがアイディアを出したとのこと。
(現在、同サイトは工事中)
掲載されたマンガには

●奥さんの“怒鳴り声”が「放射線」
●怒鳴り声を上げてしまうような奥さんの“興奮した状態”が「放射能」
●怒って“興奮している奥さん”そのものが「放射性物質」

と説明がある。
原子力ムラの男性に、ぜひこの例えを今一度読み返して頂き、放射線や放射能の恐ろしさを実感していただきたいものだ。

6月 052012
 

ノダさんについては、
ピーコさんの「気色悪い」という評が言い得て妙で、
イラストにしないことで、認めないというか、ネグレクトしてきた。
というか、ノダさんのハナシは ときめかないどころか、
人を無気力にさせる力(?)がある。
消費増税は1000歩譲って、沖縄の基地問題を1万歩譲ったとしても、
大飯原発再稼働はアカンやろ〜…。
でもって、「改造内閣」ですと!? つけあがるのもいい加減にしろっ!